東浪見
概要
- 初級
- オフショア:西
- ポイントのタイプ ビーチ 駐車場 有
- トイレ 無 シャワー 有
- 最寄駅:東浪見
特徴
- 北~南寄りのウネリに幅広く反応し、特にウネリには敏感なため、比較的にコンスタントに波乗りできる。
- 左右に堤防があり、左側には小さな川も流れ出る。
- 堤防寄りに砂がつくこともあれば、中央にかけてつくこともあり、地形が決まればプロやトップアマチュアも多く集まる。
- ASPコンテストで大勢のギャラリーが観客できた広いビーチはなくなり、駐車スペースも道路から海に向かう舗装されたスペースだけになってしまった。
- 南西が吹くとベターと言えるが、ゆるい北西でも問題はない。
- 海に向かって左はグーフィーが決まりやすく、中央はレギュラー、グーフィー両方あり、右はレギュラーが決まりやすい。
- 地形も絶えす変化しているので必ず自分の目で確認して欲しい。
- 見た目があまり良くない場合でも実際に入水すると、そこそこ楽しめる事も決して少なくはない。
- サイズがアップすれば波のクオリティーが高くなるのはいいが、カレントが強くなってしまうので、そのへんも注意して欲しい。
波の質
- サイズが上がれば比較的にショルダ-が張り、波の良い時は掘れてパワ-のあるリッパブルなブレイクを見せ、中・上級者向きの質の高い波となる。
- スモールサイズでも引いていれば、そこそこ楽しめる。
危険な場所・注意点
- サイズのある時やラフなコンディションの時は、強いカレントが発生するので危険。
- 駐車スペースが少なくなったため、違法駐車が問題となっている。




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